妊活する時は遅い?!妊娠しやすい身体づくりの方法

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今日も涼しくて夜はすごしやすいですねぇ。
昼と夜との温度差が激しい日が続いているので
身体の疲れがでないようにしないといけませんよね。

最近は○○活といわれることをよく聞きますが、
やっぱりよく聞くのが妊活。
結婚されてから妊活中という女性が増えています。


これは女性の結婚の時期が遅くなっていることも
関係しているのと、それと合わせて妊娠しにくい
身体の女性が増えていることにも関係しているそうです。


でも、女性が妊娠しにくい体質に共通するのは・・・

「冷え」

だそうです。


身体が冷えている女性が増えているので、
子宮も冷えやすくなり、妊娠しにくい身体を作っているそうです。
平均の30代女性の体温が35度代っていうデータもでているそうで、
いかに身体が冷えているかがわかります。

原因の1つが、

やせすぎ。近年は10代のころからダイエットをして
痩せすぎになっている人が増えているといわれています。
筋肉が少ない人に多いのですが、
筋肉が少ない分、体内に熱を起こすことができないので
身体が冷えやすくなります。また、
過度なダイエットをしていたりすることで栄養が偏り、
妊娠しにくい状況がずっと続いているということもあります。


また、もう一つの原因が、

食事の偏り。


今は飽食の時代。食べたいものはなんでもそろっていますが、

炭水化物、脂質、糖質、塩分これらは
多くとりがちになるのですが、

赤ちゃんを作るのに必要な
ビタミン群、亜鉛、ミネラル、鉄などは不足しがちになっています。
妊活をする人だけでなく、現代人にとってはこれらは
不足しがちになっているのです。


最後に、女性の仕事によるストレスも関係があるそうです。

今は女性は結婚しても働く時代に。
妊娠する前から仕事によるストレスはかかりやすくなっているの
かもしれません。いざ妊活をはじめても仕事のストレスを
抱えたままになっている人も多いといわれています。


身体をあたためること、規則正しい生活をすること、
ストレスはためないようにすること。

簡単なようで難しいこのことは赤ちゃんを
つくる身体にとってはとても重要なことだと言えるのでは
ないでしょうか。

妊活中の人も、妊娠予定はないけど、
いつかは・・・って思っている人も一度は
これらのことには気を配ってご自身の身体を大事にしていただきたいです。

夏の洗顔法

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今日もあつい~。今年も暑い日が続きそうな
予感ですねぇ。。
ちょっとでも涼しくありたい・・って思って
いろいろとひんやりグッズを試してみたりしています。


そして、夏はトラブル肌に悩まされる人が多い!!
そうです。

特に、
・にきび
・吹き出物
・べたつき
・乾燥

肌質によっても異なりますが、
やっぱり共通して夏は皮脂が多く出る・・・。でも
洗顔後はつっぱるというやっかいな肌の方が多いようです。


洗顔もしっかりしたくなるのですが。。
夏こそ丁寧な洗顔!が必要なのです。
丁寧に泡を立てて優しく泡をのせる。これで
泡を壊さないようにして優しくのばす。
この程度でいいんだそうです。。。

シャワーのお水を思いっきりかけたいところですが・・・。
それもやめて、、できるだけ優しくかけてあげて
丁寧にむきたての卵を扱うかのようにしてあげるのが
ベストだそうです。。

皮脂分泌が多い人は夏場でも朝は洗浄剤を使って洗顔。
乾燥傾向な人はやさしくぬるま湯をかけるだけでも
いいかもしれません。
ぬるま湯にすることで余分な皮脂は流れるので。
混合肌の人は洗浄剤をつかってその後の保湿をしっかりして
昼間乾燥を防ぐようにした方がいいかもしれません。

今は昼間でもエアコンがついているところが
ほとんど。
空気が乾燥している状態のへやに8時間以上いる場合は
乾燥対策は夏場でも必要です。

また紫外線にあたることで肌は砂漠化のようにかぴかぴになります。
紫外線に当たったなぁって思うときにも保湿はしっかりとしてくださいねぇ。

夏場でも乾燥しやすい現代。。
年中乾燥対策しないといけないなぁって思いますねぇ。。

そのぐらい肌には厳しい環境なんだなぁって思って
お肌のケアは年中しっかりしていかないといけませんよね!!

リンゴ1日1個の効果

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今日も冷え込んできていますねぇ。
寒さが本格的になっている時期。
風邪などひかないように元気に過ごしたいものですよね。
インフルエンザなども気になる時期ですしね。


代表的なヨーロッパの言葉
「1日1個のリンゴは医者を遠ざける」

というものがありますよね。

リンゴ1個の効果ってそんなにいいものなのか?!って
思ってしまいますが・・。
しらべると色々いい効果があるんですね!!

①壊れにくいビタミンC

美容成分が高いビタミンCですが、凛子には

「壊れにくいビタミンC」が含まれているといわれるそうです。

通常は水に流れやすく、不安定になりやすいといわれていますが、
酸化型ビタミンCといわれるものは壊れにくく、
体内に吸収されやすいといわれています。

しかも乾燥されるとビタミンCが50倍になるといわれています。
焼きりんごなどでもビタミンCが壊れないので
美容にはオーブンで1時間ほど焼いて乾燥させるのがおすすめです。

②食物繊維が豊富

リンゴは食物繊維の中でも、便を軟らかくして毒素を一緒に出してくれる
水溶性食物繊維と便の量をまして腸の働きを促進させる
不溶性食物繊維を両方が含まれています。

便秘がちな人にはありがたい食べ物ですよね。

③抗酸化力が高い

リンゴポリフェノールと呼ばれるポリフェノールは
複数のポリフェノールからなっています。
・エピカテキン
・プロシアニジン
・アントシアニン

これらが主なポリフェノールです。3つ以上のポリフェノールが
はいっているものは果実では珍しいそうです。

これからリンゴが沢山出てくる季節。
かわごとががぶっとして
おやつにしたいなぁって思っています。
これで免疫力の高い身体づくりを
していけたらいいなぁって思います。